完了。肩の荷を下ろす。

さあて、どんな肩の荷をおろしたか…

わが娘に対する責任というところかニャン

昨年4月に結婚式の予定だったから

その日からおおよそ一年の時が経過し

先だって無事、挙式披露することが叶いました

これから、ねこと夫の務めは

娘たち夫婦を信じること

口出し手出しは、要らぬ節介と心得なきゃね

二人で考え、相談し、悩み、寄り添い

二人なりの幸せを掴んでくれることでしょう

年月とともに役割が変わる

ねこは、笑顔にも落ち着きを加えていきたいニャン

白無垢の 眩しき姿 祝う春

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新婦の母を味わいました 

当初の予定通り挙行されていたら、きっと泣いてた

でも一年近くの「間」で心構えに余裕が持てたみたい

満面の笑みで終日過ごすことができ、とてもハッピー ♪ 

打掛も、ドレスも素敵だった 新郎さんの笑顔も可愛らしくて ♪

ただ、披露宴の最後に手渡された記念品

帰宅後包みを開くとお手製のアルバムが

誕生からの写真が色んなキャプション付きで…

これには参った

ポロポロ ポロポロ 涙が溢れてきた

いつも一緒という親子ではなかったけれど

お仕事中心になりがちなわが家を

娘に支えられて過ごしてきたんだな~となんだかしんみり 

『おめでとう』と『ありがとう』が一体になった一日でした

♪ お読みくださりありがとうございました ♪ さとり猫 ♪

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